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ホーム以外でコリジョンルールって適用されないの?

  1. 一年前

    昨日、田中賢介のゲッツー崩しで川島が怪我をしてしまいましたね。今年から導入されたコリジョンルールはホームにしか適応されないんですか?もしそうだとしたら、「怪我の防止」のためのコリジョンルールなのに、ホームだけ?と思ってしまいます。プロテクターをつけているキャッチャーより、もしかしたら無防備な内野手の方が危ないと思うのですが。。

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  3. スクリーンショット 2016-04-04 14.56.00.png

    強烈でしたよね・・

    コリジョンルールはホーム専用のルールなので、残念ながらキャッチャー以外に適用はされません。

    ・走者の捕手への体当たり禁止。
    ・捕手の走者へのブロックやその走路を塞ぐことの禁止。
    ・送球が逸れた場合にやむを得ず捕手が走路内に進入する場合は許されるが、走者と激しい接触を避ける努力をする。
    ・球審が悪質で危険な衝突と判断した場合は、該当選手に警告を与えるか、退場処分とする。

    メジャーリーグでは、コリジョンルールを2014年から導入しています。
    ホームのクロスプレーで怪我人が続出したせいです。
    日本はアメリカに後追いしてルールを変更するかもしれませんね。

    メジャーのゲッツー崩しも怪我人が続出しています。

    -image-

  4. 一年前中年の星屑によって編集されました

    ・本塁を除き、スライディングが完了した時点で走者はベース上に留まること
    ・走者は野手との接触目的で走路を変えてはならない

    危険なゲッツー崩しをなくすための新ルールはメジャーでできています。が、なかなか故意かどうかを判断するのはむずかしいかもしれませんね。当然日本はまだまだこれからです。

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  6. 一年前仏ちゃんよんによって編集されました

    確かに危ないですよね・・
    でも、キャッチャーのブロックやランナーを避けつつのジャンピングスローなど見所が減ってしまうと思うと前年ではあります。

    -image-

 

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